2022年1月 アーカイブ
2022年1月23日(日) 2022新年度入塾キャンペーン開始
1月24日(月)より、
2022新年度入塾キャンぺーン
を開始します。
2022 新年度入塾キャンペーン
期間:1月24日(月)~4月8日(金)
① 4月8日(金)までにご入塾の方
入会金13,200円 → 無料
② 【期間限定】移籍割引【実施中】
4月8日(金)までにご入塾の方で、他塾から移籍の場合は
初月度授業料 5,000円OFF
③ 3月25日(金)までにご入塾の方
春期講習 割引
新小3・新小4 50分×4回 \7,000 → \5,000
新小5・新小6 80分×4回 \10,000 → \7,000
新中1~新中3 80分×4回 \12,000 → \8,000
新中1~新中3 80分×6回 \16,000 → \10,500
新中1~新中3 80分×8回 \20,000 → \13,000
新中1~新中3 80分×10回 \24,000 → \15,500
※春期講習は3月後半~4月上旬を中心に開講します
↓ 2022【春】新聞折込チラシ

↑ほぼいつも通りのマイペースなチラシです。
2月上旬から数回、中日新聞朝刊に折り込まれる予定です(出来上がったばかりなので折込日、範囲は未定です)。
キャンペーンの詳細はキャンペーン情報のページをご覧ください。
2022新年度入塾キャンぺーン
を開始します。
2022 新年度入塾キャンペーン
期間:1月24日(月)~4月8日(金)
① 4月8日(金)までにご入塾の方
入会金13,200円 → 無料
② 【期間限定】移籍割引【実施中】
4月8日(金)までにご入塾の方で、他塾から移籍の場合は
初月度授業料 5,000円OFF
③ 3月25日(金)までにご入塾の方
春期講習 割引
新小3・新小4 50分×4回 \7,000 → \5,000
新小5・新小6 80分×4回 \10,000 → \7,000
新中1~新中3 80分×4回 \12,000 → \8,000
新中1~新中3 80分×6回 \16,000 → \10,500
新中1~新中3 80分×8回 \20,000 → \13,000
新中1~新中3 80分×10回 \24,000 → \15,500
※春期講習は3月後半~4月上旬を中心に開講します
↓ 2022【春】新聞折込チラシ

↑ほぼいつも通りのマイペースなチラシです。
2月上旬から数回、中日新聞朝刊に折り込まれる予定です(出来上がったばかりなので折込日、範囲は未定です)。
キャンペーンの詳細はキャンペーン情報のページをご覧ください。
お知らせ
2022年1月22日(土) 受験シーズン本番 ~来年の今頃はどうなってる?~
ついに受験シーズン本番を迎えました。
私立高校志望の人はもう時間がないので、ここまできたらジタバタしても仕方がありません。
最後にできることをやって、体調を万全に整えて、本番を迎えましょう。
公立高校志望の人はまだ1ヶ月あります。
最後の追い込みで急激に伸びることがありますので、残り1ヶ月間しっかりやりましょう。
さて、次の受験生である中2生のみなさんも、そろそろ高校入試のことが気になってくる頃ではないでしょうか。
既にご存知のように、来年から高校入試が変わります。
内容だけでなく、日程も変わります。
来年の今頃はどうなっているでしょうか?
現中3生はこれからが入試ですが、来年の今頃はもう私立高校入試が終わっている時期です。
公立高校入試は3月ではなく2月です。
2週間前倒しになります。その影響は1、2月だけでなく、もう少し広範囲に及ぶと思います。
特に2学期の期末テストが終わってからがかなり慌ただしくなるはずです。
昨年末の会議で来年度の授業計画ついて確認しました。
中3生は3~7月の前半と夏休み~12月の後半の2期に分け、進めていきます。それはこれまでと同じですが、時間の使い方に注意が必要です。
中3の2学期は複雑な単元が多いので、咀嚼するための復習の時間を、慌ただしくなる12月に確保することがポイントになります。
それともう一つは、やはり準備できるものはできるだけ早めにしておくこと。
数学や英語の予習は春から、これまでより早めに進めていきたいと思います。
私立高校志望の人はもう時間がないので、ここまできたらジタバタしても仕方がありません。
最後にできることをやって、体調を万全に整えて、本番を迎えましょう。
公立高校志望の人はまだ1ヶ月あります。
最後の追い込みで急激に伸びることがありますので、残り1ヶ月間しっかりやりましょう。
さて、次の受験生である中2生のみなさんも、そろそろ高校入試のことが気になってくる頃ではないでしょうか。
既にご存知のように、来年から高校入試が変わります。
内容だけでなく、日程も変わります。
来年の今頃はどうなっているでしょうか?
現中3生はこれからが入試ですが、来年の今頃はもう私立高校入試が終わっている時期です。
公立高校入試は3月ではなく2月です。
2週間前倒しになります。その影響は1、2月だけでなく、もう少し広範囲に及ぶと思います。
特に2学期の期末テストが終わってからがかなり慌ただしくなるはずです。
昨年末の会議で来年度の授業計画ついて確認しました。
中3生は3~7月の前半と夏休み~12月の後半の2期に分け、進めていきます。それはこれまでと同じですが、時間の使い方に注意が必要です。
中3の2学期は複雑な単元が多いので、咀嚼するための復習の時間を、慌ただしくなる12月に確保することがポイントになります。
それともう一つは、やはり準備できるものはできるだけ早めにしておくこと。
数学や英語の予習は春から、これまでより早めに進めていきたいと思います。
中学生
2022年1月16日(日) 何も知らされずにまた学年が上がる
毎年、このブログか教室通信に、
「3学期は、新学年の0学期」
と書いているような気がします。
3学期の始業式に校長先生がよく言いますよね。たぶん。
「学年が上がる前に必要なものを準備しておきましょうね。」ということですね。
ここで重要なのが、「必要なもの」をきちんと把握していることです。
「準備=苦手科目の復習をして、できるようにしておくこと」だと思われた方が多いと思いますが、必要なものは苦手と自覚しているものだけではないです。
表面上はできていることになっている。でも、改めてやってみるとできない。
誰にも指摘されないから、できないのを自覚しないまま学年が上がる。
それが何年も放置される。
先日の冬期講習で、改めてそれを感じました。
前回のブログでも少し触れましたね。
苦手科目だけでなく、得意科目も少しやらせてみたら予想通りできなかったという話。
表面上はできていることになっているけど、どう考えてもできるとは思えなかったから復習させたのです。
やっておいてよかったですね。
低学年のうちはそれほど困らないかもしれないけど、
高学年になって、あるいは中学生になってから困る。
そんなケースが本当に多いですね。
この週末は大学入試の話題で持ち切りで、以前から入試制度をどう改革するかでいろいろ言われてきましたが。
大学入試よりも小中学校のシステムの方が問題です(特に小学校)。
なぜなら学力の基礎をつくるのは小中学校だからです。
できないものが放置されるシステム。
表面上は「できている」ことになっているけど、実は「できない」もの、けっこうあると思いますよ。
「3学期は、新学年の0学期」
と書いているような気がします。
3学期の始業式に校長先生がよく言いますよね。たぶん。
「学年が上がる前に必要なものを準備しておきましょうね。」ということですね。
ここで重要なのが、「必要なもの」をきちんと把握していることです。
「準備=苦手科目の復習をして、できるようにしておくこと」だと思われた方が多いと思いますが、必要なものは苦手と自覚しているものだけではないです。
表面上はできていることになっている。でも、改めてやってみるとできない。
誰にも指摘されないから、できないのを自覚しないまま学年が上がる。
それが何年も放置される。
先日の冬期講習で、改めてそれを感じました。
前回のブログでも少し触れましたね。
苦手科目だけでなく、得意科目も少しやらせてみたら予想通りできなかったという話。
表面上はできていることになっているけど、どう考えてもできるとは思えなかったから復習させたのです。
やっておいてよかったですね。
低学年のうちはそれほど困らないかもしれないけど、
高学年になって、あるいは中学生になってから困る。
そんなケースが本当に多いですね。
この週末は大学入試の話題で持ち切りで、以前から入試制度をどう改革するかでいろいろ言われてきましたが。
大学入試よりも小中学校のシステムの方が問題です(特に小学校)。
なぜなら学力の基礎をつくるのは小中学校だからです。
できないものが放置されるシステム。
表面上は「できている」ことになっているけど、実は「できない」もの、けっこうあると思いますよ。
小学生
2022年1月6日(木) 冬期講習終了~復習は2回目から~
今日で冬期講習が終わりました。
夏期講習より短いですが、収穫は多かったように思います。
夏に入塾して、中1から英語をやり直した子は、ようやく追いつきました。
同じ復習プリントを3~4回繰り返しました。
まだサラッとできるレベルではありませんが、大変な進歩です。
中3、中2で、中1から毎回講習に参加している人たちは数学にしろ英語にしろ進みが早いですね。
習ったものを使いこなせるレベルだから当たり前といえば当たり前ですが。
今回が初参加だった人たちは、
学年や復習に取り組んだ教科はそれぞれ違っても、共通するのは、
肝心なところが鍛えられていない!
これに尽きると思います。
実は苦手科目だけでなく、事前のアンケートで得意と答えた科目も一部取り組んでもらいました。
なぜ得意科目を少し混ぜたのか?
たぶんできないだろうと思ったからです。
で、私の予想通りできませんでしたね。
学校の授業を受けて、先生の丁寧な説明を聞いて、何を言ってるかが理解できれば、「できる。」と思いますが、
それは錯覚です。
ある生徒さんに、授業後に感想を聞いてみたら、
「プリントをやる前は得意教科だからできると思ったけど、できなかったのがショックだった。」
でもそれが普通ですから。
復習1回目は「現実を知る」のが目的です。
今回の冬期講習で教えてもらったことはほとんど「初耳」だったのではないでしょうか。
今回得た知識を使って、2回、3回と繰り返していくと、できるのが当たり前になっていきます(徹底反復訓練)。
今日からしばらくは3学期の予習を行って、また春に復習しましょう。
復習は2回目からが勝負。
夏期講習より短いですが、収穫は多かったように思います。
夏に入塾して、中1から英語をやり直した子は、ようやく追いつきました。
同じ復習プリントを3~4回繰り返しました。
まだサラッとできるレベルではありませんが、大変な進歩です。
中3、中2で、中1から毎回講習に参加している人たちは数学にしろ英語にしろ進みが早いですね。
習ったものを使いこなせるレベルだから当たり前といえば当たり前ですが。
今回が初参加だった人たちは、
学年や復習に取り組んだ教科はそれぞれ違っても、共通するのは、
肝心なところが鍛えられていない!
これに尽きると思います。
実は苦手科目だけでなく、事前のアンケートで得意と答えた科目も一部取り組んでもらいました。
なぜ得意科目を少し混ぜたのか?
たぶんできないだろうと思ったからです。
で、私の予想通りできませんでしたね。
学校の授業を受けて、先生の丁寧な説明を聞いて、何を言ってるかが理解できれば、「できる。」と思いますが、
それは錯覚です。
ある生徒さんに、授業後に感想を聞いてみたら、
「プリントをやる前は得意教科だからできると思ったけど、できなかったのがショックだった。」
でもそれが普通ですから。
復習1回目は「現実を知る」のが目的です。
今回の冬期講習で教えてもらったことはほとんど「初耳」だったのではないでしょうか。
今回得た知識を使って、2回、3回と繰り返していくと、できるのが当たり前になっていきます(徹底反復訓練)。
今日からしばらくは3学期の予習を行って、また春に復習しましょう。
復習は2回目からが勝負。
中学生
2022年1月4日(火) 謹賀新年
新年あけましておめでとうございます
旧年中は格別の御引き立てを賜り
厚く御礼申し上げます
本年もシリウス個別指導学院を
よろしくお願い申し上げます
本日より冬期講習を再開いたします
旧年中は格別の御引き立てを賜り
厚く御礼申し上げます
本年もシリウス個別指導学院を
よろしくお願い申し上げます
本日より冬期講習を再開いたします
その他
