2023年6月26日(月) 一からやり直すことをおすすめします(3)
夏期講習から英語受講を開始する子が小学生で数名います。
中学英語の基礎を作ることを目的として行います。
一から始めます。
英語が苦手な中学生は、一から(中1の最初から)やり直します。
高校生の人でも英語が苦手なら、中1からやり直すのは全然アリだと思います。
「いやいや、さすがに中1の英語は全然余裕っすよ。やり直すなら中2から…」
という声が聞こえてきそうですが、
中1までは知識の抜けがあってもなんとかなっていたのです。
中2くらいになると細かい判断ができないと、テストで点が取れなくなります(で、いつの間にか苦手になっている)。
教科書であまり触れていないことまで丁寧に説明しますので、
一からやり直すと得ですよ。
中1から細かい判断ができるようにトレーニングを続けていけば、それによって出来上がった基礎はこの先ずーっと使えます。
だから中3でも高校生でも、一からやり直すのは全然アリです。
基礎がスカスカなのと頑丈なのとでは、この先の結果が全然違ってきます。
中学英語の基礎を作ることを目的として行います。
一から始めます。
英語が苦手な中学生は、一から(中1の最初から)やり直します。
高校生の人でも英語が苦手なら、中1からやり直すのは全然アリだと思います。
「いやいや、さすがに中1の英語は全然余裕っすよ。やり直すなら中2から…」
という声が聞こえてきそうですが、
中1までは知識の抜けがあってもなんとかなっていたのです。
中2くらいになると細かい判断ができないと、テストで点が取れなくなります(で、いつの間にか苦手になっている)。
教科書であまり触れていないことまで丁寧に説明しますので、
一からやり直すと得ですよ。
中1から細かい判断ができるようにトレーニングを続けていけば、それによって出来上がった基礎はこの先ずーっと使えます。
だから中3でも高校生でも、一からやり直すのは全然アリです。
基礎がスカスカなのと頑丈なのとでは、この先の結果が全然違ってきます。
